アメリカ中西部のミネソタ在住。お仕事やプライベートの驚きをつづります。I live in Minnesota. This is a scribble of my excitement when I boldly go where I have not gone before.


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Wild Tuna with Salmon Roe

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This was my festive dinner on last Friday. It was a reward for myself who worked hard for a week. Champagne by a small bottle, wild tuna with salmon roe from Hokkaido and wakame salad on my favorite antique plate.

I found food pics at night quite challenging. Salmon roe was really beautiful like jewelry, but it turned out to be dark in my photo. I wonder if I should take a course of photography.


先週金曜日のディナーの写真です。一週間お仕事頑張った自分へのご褒美 (^ ^) シャンパーニュ、 北海道産天然キハダマグロのイクラ載せ。ワカメサラダ。お気に入りの骨董のお皿に載せて。

イクラはキラキラして綺麗に見えたんですが、こうやって写真に撮るとイマイチですねー。自然光があればまだいいのですが、夜が特に難しい。写真セミナーに行こうかなぁ。料理写真を綺麗に撮れるようになりたいです。








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by kobewindy | 2013-08-26 21:36 | Food

柔軟性に関する人体実験

以前ここで、異なる文化間や異なる仕組みに対して柔軟な人になりたい、と書きました。異なる仕組みを行き来すると、間違いも起きますが、続けているうちに、人はけっこう柔軟になれるものだ、と実感しています。

例えば、些細なことですが、私は関西では外車を運転して、実家に帰ると国産車を運転してます。外車と国産車は、方向指示器とワイパーの位置が逆なので、乗り換え直後は、方向指示器を出すつもりがワイパーを作動させてしまい、「あーっ!!」となることがありがちです。ですが、外車→国産車→外車→国産車 という切り替えを繰り返しているうちに、だんだん誤作動をしなくなるのです。「今日は装置がいつもとちがうから注意を払うぞ」というスイッチが脳内で入るようになってくる気がします。

コンピュータは、会社では Windows、家では Macを使っています。Windows→Mac→Windows→Macという切り替えを繰り返しているうちに、ショートカットーキーの押し間違えが少なくなってきます。これは「このキーの感触はMac」「この感触はWindows」のように、手がマシンの手触りを記憶して、その感触とショートカットーキーをリンクさせているような気がします。

つまり、違うものの体験も、繰り返すと「違うことに慣れて」くるのです。

左右両方の打席でバッティングができる Switch Hitter になったみたいで、少し得意な気分です。

そういう「わざわざ」な状況を作ることには、どういったメリットがあるのでしょうか? 脳の活性化になってボケ防止になる・・・可能性もなくはないかもしれません。実際、英語と日本語を両方を話す人は、ひとつの言語しか話さない人より、左右の脳をバランスよく使うそうです。

また、そういう経験の積み重ねが「自分は異なる状況に対応できるのだ」という自信につながると思います。自信ができると、異なる状況に置かれても、大きなストレスを感じなくて済むのではないでしょうか。つまり、異なる状況や新しい体験に対してオープンな気持ちになりやすいのではないかと。そんな事を目指したいなと思うこのごろです。
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by kobewindy | 2013-08-21 22:36 | About This Blog

究極の贅沢 Ultimate Luxury

最近、「持たない贅沢」に惚れ込んでいる。

Simplicity を追求して物理的な所有物を減らしたところ、とても快適。
今住んでいる Minimalism コンセプトのマンションにも、このライフスタイルが合っている気がする。

モノが少ないと、空間がすっきり清清しい。
掃除がしやすい。

掃除がしやすい、というのはヒトの精神衛生上大切で。
ベッドの下など視界に入らない場所にもホコリが一切ないような清潔な空間は精神に安定をもたらす。視界に入らなくても。

・・・そんな事を言うと潔癖な人と思われるかもしれないが、そうでもない。ごちゃごちゃモノがあふれて色彩豊かな市場など大好きなのであるが・・・。その話はさておき。

モノを敢えて持たない。
= 空間の贅沢。

多くの言葉を並べず、取捨選択するか、敢えて言わない。
= 表現の贅沢。

でも、好きな人には愛の言葉を惜しまず伝えたほうがいいですね。うふふ♡


I'm into luxury of "having less" recently.

I found myself quite comfortable since I started pursuing "Simplicity" and decreased the number of tangible belongings. Simple lifestyle matches my apartment which looks to be designed with the concept of minimalism.

Without too many objects, space feels clear-cut.
It's easy to clean.

Well, I think that cleaning is quite important psychologically.
Clean space makes you feel secure and stable. It's better to be clean even the floor under your bed. Even though it's out of your sight, you can feel it, believe it or not. But I hope you don't regard me as a person who is obsessed with cleanliness. I love chaotic spaces like open markets with full of colors, objects and movements, too.

We can choose not to have things. That is a luxury in space.

We can select words, or choose not to say anything in some cases. That is a luxury in expression.

But, let's never hold words of love.053.gif




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by kobewindy | 2013-08-13 20:53 | My Thoughts

カーシェアリングを利用してみた Tried a car-sharing system

先日の予告どおりダウンサイジングをしまして、クルマを手放しました。そして、予定どおり、カーシェアリングを利用してみました。

借りたのは、このクルマです!!

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写真は Webから拝借しました。


せっかく乗るんならスタイリッシュなクルマに乗りたいしー、っていう話を友達にしたら「映画ミニミニ大作戦のシャーリズ・セロンになったつもりだろーっ」などと茶化されました。 (^ ^;) シャーリーズ・セロンには、もちろん私は1ミリも似てないですが、このクルマを好きになったきっかけは映画「ミニミニ大作戦」の影響が少しあったことは否めません。

商品をエンターテイメントコンテンツに組み込み宣伝効果を狙う手法を「プロダクト・プレイスメント」と言いますが、私は見事影響されたわけです。

さて、ミニの乗り心地の方ですが、まだ2回しか乗ってませんが、けっこう良かったです。次は高速に乗って少しスピードを出してみたいと思います。
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As a part of my downsizing process , I parted with my car. Then, I rented a vehicle for car-sharing. I rented this car!!
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When I told my friend that I wanted to drive a stylish car like this, she teased me by saying "I know what you are thinking! You want to pretend to be Charlize Theron staring the movie ''The Italian Job"!! Geez! How did she know!? I think I cannot deny that I was influenced by the "Product Placement" technique. It's one of the PR methods where advertiser place products that they want to promote in entertainment contents.

By the way, it was quite comfortable driving Mini Cooper though I only tried it twice. Next time, I'll venture out on a highway to drive it a little bit faster.




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by kobewindy | 2013-08-08 22:07 | Nomad ノマド

恋しくて Missing him...

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by kobewindy | 2013-08-07 20:30